富士見市のふしぎなカブ



富士見市民文化会館キラリふじみにて、「富士見市のふしぎなカブ」をテーマにワークショップを実施しました。 富士見市がカブの産地であることや、世界にはさまざまな種類のカブがあることを導入として紹介し、物語をきっかけに、参加者それぞれが土の中から現れた不思議なカブを想像し、制作しました。 完成したカブのキャラクターはジャバラ絵本の中に配置し、最後にどのように土から抜けて出てきたのかを、実際の動きで表現しながら発表してもらいました。



ワークショップ 富士見市のふしぎなカブ
実施日 2016年1月17日
実施場所 富士見市民文化会館 キラリふじみ(埼玉県富士見市)
参加者 小学1年生〜6年生
富士見市民文化会館キラリふじみにて、「富士見市のふしぎなカブ」をテーマにワークショップを実施しました。 富士見市がカブの産地であることや、世界にはさまざまな種類のカブがあることを導入として紹介し、物語をきっかけに、参加者それぞれが土の中から現れた不思議なカブを想像し、制作しました。 完成したカブのキャラクターはジャバラ絵本の中に配置し、最後にどのように土から抜けて出てきたのかを、実際の動きで表現しながら発表してもらいました。